​NEWS

2022.7.22

「フォーラム自治研究」さんにて、暗渠・水路上観察の講演をしました

2022.7.5

​CBCテレビ「道との遭遇」に暗渠の案内人として再び登場します。

2022.6.19

暗渠データに協力した『千葉凸凹地図』『千葉スリバチの達人』(昭文社)が6月27日に発売予定です。

2022.6.7

​MXTV「バラいろダンディ」に暗渠偏愛者として出演しました。

 

2022.6.1

​CBCテレビ「道との遭遇」に暗渠道の案内人として登場しました。

2022.4.28

読売新聞朝刊「まちなかの絶景」に、暗渠を案内した記事が掲載されています。​オンラインの記事はこちら

2022.4.19

4月24日、初台にて暗渠講座をおこないます。詳細はイベントページをお読みください。

2022.2.16

​講師として参加したすみだメタ観光祭の紹介動画が公開されたので、イベントの記録に追記しました。

2022.2.11

​下北沢本屋B&Bさんでのトークイベント「令和の路上観察大全!〜街の上や下で〜」が3月11日までアーカイブ視聴できるようになりました。お求めはこちらから。

2022.1.15

1月16日(日)から一ヶ月間、下北沢の本屋B&Bさんにて「B&B×水路上観察入門展」をおこないます。

期間中の2月7日には、トークイベント「令和の路上観察大全!〜街の上や下で〜」も開催。こちらからお申し込みください。

2022.1.14

中央エフエム「さらまわし・どっと・こむ ~The Vinyl Paradise~」に出演しました。再放送が16日(日)19時~20時にあります。

2021.12.26

​1/3の東京カルチャーカルチャー「スリバチナイト13」に助っ人として登壇予定です。

2021.12.7

12/11の20時〜、電気湯ラジオに出演します。

2021.12.4

アド街代々木上原の回に暗渠マニアとして出演しました。

​「すみだメタ観光会議」に暗渠専門家として登壇しました。

2021.11.29

11/30の20時〜20時半、すみだメタ観光祭の催しの一つ「すみだ新視点」というオンライントークに出演します。こちらから無料で見られます。

2021.11.28

​「すみだでふたつの水路上観察入門展」、電気湯さんとYATOさんで展示開始しました。12月26日までです。

2021.11.11

​監修した「よこはま吉田新田暗渠マップ手ぬぐい」が星羊社から発売されました。横浜×水路上観察入門展期間中は会場で購入することができます。

2021.11.1

​いたばし暗渠忍者ウォーク、参加者募集開始しました。定員10名ですので、お早めにどうぞ。→満席となりましたので締め切りました。

2021.10.30

11/6にシモツケ大学のイベント「暗渠!?スリバチ!?いつものまちで見つける新しい風景 ~ちょっとマニアックなまちあるきの楽しみ方」にて講師をします。申込はこちらから。

2021.10.22

​現在発売中の「小説すばる」11月号にコラムを寄稿しています。

​すみだメタ観光祭の”観光会議”に登壇します。申込はこちらから。

2021.10.13

現在発売中の昭文社『横浜・川崎・鎌倉凸凹地図(高低差散策を楽しむバイブル)』に、暗渠でデータ協力しています。

​10/17から、野毛にて「横浜×水路上観察入門展」始まります。

2021.9.12 

高島平にて2会場での同時開催展示、始まりました。

いたばし暗渠×水路上観察入門展@time spot

高島平×水路上観察入門展@高島平図書館

期間はいずれも9/12〜10/3です。

​展示と連携する特別企画その1、「水路上(暗渠)とロケ地で読み解く高島平」トークは、9/25 17:00-19:00、こちらに接続するだけで無料で視聴できます。

2021.9.4

J-WAVE『RADIO DONUTS』中、「LIFE IS A GIFT」10:10~10:40にて、高山が『水路上観察入門』&暗渠の話をしました。

2021.8.25

​「すみだメタ観光祭」にて10月のワークショップ講師を務めます。

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#水路上観察入門 キャンペーン結果発表
『まち歩きが楽しくなる水路上観察入門』刊行記念のSNSキャンペーンへの、たくさんの写真投稿、誠にありがとうございました。東京の暗渠に地方の暗渠、美しい風景に珍しい風景。良いものをたくさん見せていただきました。1つに絞ることは大変難しかったですが、なんとか、暗渠マニアックスと編集担当井上さんとで1名ずつ選びました。

3名の方には、追って賞品(特製マスキングテープ)をお送りします。

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暗渠マニアックス賞

小野マトぺさん(instagramより)

いやー見た瞬間に心奪われいろんなことが言いたくなる1枚でした。

ごらんのとおり、はしご式開渠の上に鉄板の通路が通されてるわけです、ご丁寧に手すり付き、手が込んでますねー。半分暗渠、半渠ですよ!足元を見下ろすと、高い所が苦手な人は軽くぞくっとする感じなのではないでしょうか。作りも、歩く気分もフラジャイル。さらに水路上に点々と置かれている鉢。水の気配に未だ草萌える水辺となっているわけです。そしてさらにさらに。右側にはスチール製のはしごやら建築資材みたいなものが乱暴に放り投げられており、この水路上によどみまでも確認できる…。もう、フラジャイル感満載でつい見とれてしまいます。(高山)

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暗渠マニアックス賞

kidney_tripleさん(instagramより)

「出会い」の一枚だと思いました。

沈む夕陽が水路上を照らし出す、この瞬間に出会うことは、季節と角度、そして天候に左右され、狙ってもなかなか簡単にはいかないことでしょう。

このような裏の細道となっている水路上はただでさえ異空間ですが、いつもと違うこの色合いに、これからなんだか特別なことが起きるようでゾクゾクします。

季節や訪れる時間帯を変えるだけでも、水路上に新たな表情を見ることができることを示唆する、また、わたしが水路上に対して恋焦がれる感じをも表現しうる(勝手にすみません)、そんな写真です。(吉村)

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編集担当賞  

ふ_ぉ_んさん (Twitterより)

私も河や水路が好きで、大学では河川工学をはじめ土木を学んでいました。

どうですか、この鉄塔。

土地の有効利用なのか、水路の上に建てられてしまったばかりに、普通の鉄塔よりも股を広げて、なんとか水路に落ちないよう頑張っています。近寄ってみたら脚がプルプル震えているかもしれません。

この応援したくなるような水路上の鉄塔が、愛おしくなってしまいました。

(井上)

2021.7.19  さんたつの「暗渠マニアックスと“水路上”園芸観察【村田あやこの路上園芸探訪・古隅田川&千間堀跡編】」記事に協力しました。

​2021.7.9 月刊経団連7月号に寄稿しています。

2021.6.14〜7.14、清澄白河のcafe Ginger.tokyoさんにて展示「江東 × 水路上観察入門展」開催しました。 

2021.7.4 梅田ラテラルの配信『いか文庫が解剖する暗渠マニアックス 暗渠のなにがおもしろイカ? ー見えないものを見る愉しみを語るナイトー』に登壇しました。7月18日までアーカイブの視聴ができます。

2021.6.6 『Daytona』7月号の暗渠記事「電動キックボードで渋谷川暗渠ライド!」に協力しました。

 

2021.6.5 梅田ラテラルの配信『いか文庫が解剖する暗渠マニアックス 暗渠のなにがおもしろイカ? ー見えないものを見る愉しみを語るナイトー』に7/4登壇予定です。

2021.5.30 第13回「都市のラス・メニーナス」に出演しました。

​2021.5.8 メンズノンノ6月号の「タイムレスに会いに行く」(宮沢氷魚さん連載)に取材協力しました。

2021.4.27「水路上観察入門」という新刊本が出ました。

​2021.3.24 絶滅危惧種!?「杉並路上の金太郎」読本、という金太郎車止めのzineが完成しました。

2021.3.15 より、代官山蔦屋書店さんで開催される「地と知の再発見」フェアに協力しています。

2021.3.12  「なみじゃない、杉並!」の、「ひとり古墳部スソアキコ×暗渠マニアックスと歩く善福寺川」に取材協力しました。

 

2021.2.24 井草川暗渠マップ手ぬぐいが完成しました。

2021.2.3 発売の雑誌「東京人」は階段特集ですが暗渠と階段について寄稿しています。​

2021.1.29 寄稿した書籍「東京暗渠散歩」、実業之日本社さんから改訂版が出ました。

2020.12.26 日本経済新聞「東京・渋谷川の暗渠をたどる かつての川路に田園の面影」に取材協力しました。

2020.11.30 ライフルホームズweb記事「「暗渠」都市を流れる見えない川を知る、楽しむ、歩いてみる」に取材協力しました。

2020.11.21 に開催予定だった​本と川と街 堀の記憶を歩く」は、コロナウィルスの感染状況を考慮して、延期となりました。開催日については追って連絡します。申込ページは、こちら

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